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フィールドぶらり 6 超学際主義宣言──地域に人をどう巻き込むか?
https://chikyu.repo.nii.ac.jp/records/1998
https://chikyu.repo.nii.ac.jp/records/1998130592ad-3b78-4c48-8b93-7e342c4d39fa
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
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Item type | その他 / Others(1) | |||||
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公開日 | 2018-04-12 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | フィールドぶらり 6 超学際主義宣言──地域に人をどう巻き込むか? | |||||
言語 | ||||||
言語 | jpn | |||||
資源タイプ | ||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_1843 | |||||
資源タイプ | other | |||||
編者 | ||||||
識別子Scheme | WEKO | |||||
識別子 | 185 | |||||
姓名 | 地球研若手研究員連携プロジェクト | |||||
内容記述 | ||||||
内容記述タイプ | Other | |||||
内容記述 | はじめに:学問を学問たらしめるもの 1 六人称の研究をめざして 石山 俊 8 一人称/二人称/三人称/六人称 2 巻き込み、巻き込まれる:「木を伐る男」氏原学さんと高知大学 市川 昌広 12 氏原さんとの出会い 景色作りに人を巻き込む 木を伐る男の「かけひき」 3 地域の「ための」研究を模索する 三村 豊 18 「ぬた」のアクセント 素朴な疑問 地域の「ための」研究 4 ピンピンコロリが一番良い 田畑 勇太 24 5 座談 棚田の風景を望みながら語る 氏原 学・田畑 勇太・石山 俊・三村 豊 30 むらの記録を残すこと 記録から「持続可能な怒田集落」を考える 怒田から世界をつなぐ 6 「環社会」という態度 三村 豊 42 風土性における態度 態度のしくみ 「環社会」という態度のしくみ あとがき:対話の記録から知の源泉の統合へ 三村 豊 著者プロフィール 7 Between Active and Passive Masahiro Terada i Japanese Language and Environmental Subjectivity in the Epoch of the Anthropocene 1. The “I” Constructed Culturally and Linguistically 2. Who and What Made It? : Language and Ambiguous Japanese Environmental Subjectivity 3. Problem of the Voice of Middle 4. Lesson of the Environmental Subjectivity in the Epoch of the Anthropocene 能動/受動と環境主体性(日本語要旨) 寺田 匡宏 iv |
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書誌情報 |
フィールドぶらり 号 6, p. 1-55, 発行日 2018-03 |
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ISBN | ||||||
識別子タイプ | ISBN | |||||
関連識別子 | 978-4-906888-51-1 | |||||
関連サイト | ||||||
識別子タイプ | URI | |||||
関連識別子 | http://www.chikyu.ac.jp/ | |||||
関連名称 | 総合地球環境学研究所 | |||||
フォーマット | ||||||
内容記述タイプ | Other | |||||
内容記述 | application/pdf | |||||
著者版フラグ | ||||||
出版タイプ | VoR | |||||
出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |